最新!IPO銘柄一覧

ここでは最新のIPO銘柄をご紹介しています。
※初めての方はIPO銘柄一覧表の見方をご覧ください。

 上場日 銘柄名  コード 主幹事 市場

想定
(仮条件)

公開価格 吸収金額 初値 損益
2/24 はてな 3930 SMBC日興証券 東M 700-800円   18.5億    
11/4 日本郵政 6178 野村 東1 1,350 1,400 6,682億 1,631 2.3万
11/4 かんぽ生命 7181 野村 東1 2,150 2,200 1,419億 2,929 7.2万
11/4 ゆうちょ銀行 7182 野村 東1 1,400 1,450 5,774億 1,680 2.3万
10/15 AppBank 6177 野村 東M 1,140 1,200 16.9億 1,750 5.5万
09/17 ブランジスタ 6176 大和 東M 400-450 450 12.1億 647 1.97万
 09/15 アイビーシー 3920  野村   東M  2,840-2,920 2,920 12.7億 10,250 73.3万
09/14 ピクスタ 3416  野村  東M  1,830-1,870 1,870  9.84億  2,521 6.5万

 IPO一覧表の見方

ここでは表の見方について、項目ごとに分かりやすく解説していきます。
上場日:証券取引所で上場する日。特にIPO の場合、上場日に利益が出たら確定することが一般的。
銘柄名:上場する企業名のこと。クリックすると企業のホームページにアクセスする。
コード:株式市場で銘柄を識別するための4桁の番号。クリックすると企業のホームページにアクセスする。
主幹事:IPO 銘柄の配分が最も多い証券会社を指す。ご利用の証券口座が主幹事を含まないと、IPO 株の購入ができない。
市場:上場市場のことを指す。またそれぞれの略称は次の通り。
・東1→東証1 部
・東2→東証2 部
・東M→東証マザーズ
・東証→東証REIT
・JQS→JASDAQ スタンダード
・福Q→福岡Q ボード
・東未→東証1部か東証2部に決まっていない状況
想定(仮条件):想定(仮条件)は新規公開株の発行価格を決定する際に、投資家に「どれくらいの価格でいくら買いたいか」という投資家のニーズをヒアリングする際に提示する価格のことです。

調べた後

 上場日 銘柄名  コード 主幹事 市場

想定
(仮条件)

公開価格 吸収金額 初値 損益
 09/17 ブランジスタ 6176 大和  東M  400-450  -

12.1億

 -  -

公開価格:ブックビルディング後に主幹事が決定する公募の買い付け価格
吸収金額:公開価格×公募売り出し数によって算出される金額
初値:上場時に売り株数と買い株数が一致して最初に付く株価
損益(騰落率):公募価格に対して初値がどれだけ利益が出たのか表す数値
現在値(差分):公募価格に対して現在の株価がどれだけ損益がでているのか表す数値

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