FXの適切な勝ち方を身につけるための七か条

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FXの勝ち方には、次の2通りあります。

  • 適切な勝ち方:どの時期でも、レンジ相場トレンド相場に関わらず、継続的に利益を得られる勝ち方。
  • 不適切な勝ち方:一時的にしか通用しない勝ち方で、たまたま上手くいったので、それでずっと勝てると思い込んでしまうこと。

勝てれば手段は問わないという方もいるでしょうし、一時的に莫大な利益を出してFXから足を洗えれば勝ち逃げ、という考えも一理あるでしょう。

しかし、人間そんな上手くできたものではありません。不適切な勝ち方で利益を得ると、変な欲が出たり、過去の栄光にしがみ付こうとしたりします。そうなると、全てを失うのは時間の問題です。

そんなことを考えるよりは、適切な手順を踏んで、適切な勝ち方を覚えれば、間違いなく勝てるようになります。

シンプルに考えてみて下さい。もし、「これをやれば”確実”に何千万円もの利益が手に入る」というのであれば、間違いなく取り組みますよね。

今あなたが、本気で取り組めていないのは、確実に稼げるという確信がなく、無駄に終わる可能性があるからではないでしょうか?または、利益は得たいけど、損だけはしたくないという自分勝手な考えが原因なのかもしれません。

いずれにせよ、不安はあるかもしれませんが、FXの勝ち方を身に付けるには、シンプルに適切な手順を踏むことだけです。この記事で説明することを、一つずつ取り組んで下さい。

そうすれば、負けるはずがないのです。人間は、正しいと分かっていても、それをシンプルに行動することができない生き物です。トレードでは、そのような邪念を捨て、初心に戻って行動を起こすことが大切です。

1.FXの取引の仕組みを完全に理解する

ここでいう仕組みとは、相場の値動きやテクニカル的なことではありません。

  • 「FXって何?」
  • 「どうすれば注文できるの?」
  • 「取引画面の操作方法は?」

というような、初歩的なことです。トレードで勝つには、これらを理解していることが大前提です(参考:「FXとは?始める前に必ず理解しておくべきこと全て」)。

初心者ほど、テクニカルやファンダメンタルなどの高度なテクニックばかりに目が向いてしまい、そもそも基本的なことを知らない場合が多いです。そして、基本的な項目ほど軽視する傾向があります。

億を稼ぐトレーダーで、基本を知らない人はいません。しかし、これは基礎中の基礎です。野球やバスケットボールなら、まずはルールを完璧に覚えることが最重要ですよね。

このような取引の仕組みは、ほとんどのFX会社が、自社のホームページで丁寧に説明しています。例えば、トレイダーズ証券のこちらのページを読むと、ほとんどの知識は網羅できるでしょう。覚えるべきことは、あなたが思っているより多いと思います。

1日で流し読みしただけでは覚えきれないので、ある程度時間をかけるつもりで読んだ方が良いです。

また、1社ではなく、複数のFX会社の説明を読み切ることをおすすめします。1社でほとんど網羅できるとはいえ、説明の仕方が異なることや、重要な項目を違う視点の解説で読むことで、あなたの記憶が確かなものになるからです。

FX会社を、1冊の参考書だと思って下さい。1冊を完璧に覚えるよりも、2冊・3冊と似たような参考書を完璧にすることで、同じ項目でも幅広い視点が身に付きますよね。

今はFXの知識の土台を作る段階で、幅広い視点を作ることが重要です。5年・10年とトレード経験はあるものの、こんなことも知らなかったのか、というのでは後の祭りです。昔は自分自身で書籍を買って勉強するしかなかったのですが、最近ではFX会社が初心者向けにとても丁寧に解説してくれています。

1つの会社の説明がまるごと書籍1冊分に値するもので、ぜひ活用したいものです。

これを車の運転で例えると、交通ルールや自動車が動く仕組みを覚えることと同じです。そして、実技にあたる実際のトレードルールなど、テクニカル的なことは、その後から学べば良いでしょう。これが、適切な手順です。

なお、即実践できるテクニカル的なことは、投資の教科書のこちらのFXカテゴリーページで勉強していただければと思います。

2.勝っている人のやり方をマネする

FXで勝つには、次のことだけです。

「期待値の高いルールで淡々とトレードする」

これさえできれば、途中で少しメンタルを崩そうが、芯がブレようが、勝つことができます。期待値の高いルールは、あなた自身が構築するか、もしくは他の人が築いたルールでトレードするか、どちらかです。後者の場合、勝っているトレーダーのマネをすることを意味します。

他の人のマネなんかしていいのですか?

そんな声が聞こえてきそうですが、どんどんマネして下さい。よく考えてみて下さい。今のあなたが、期待値の高いルールを持っているでしょうか?作れないから、迷っているのではないでしょうか?

それならば、勝っている人のやり方をマネするのが一番早いです。勝っている人は、期待値の高いやり方を繰り返しています。投資の世界だから人のマネをしてはダメ、という決まりはありません。

職人やスポーツの世界と同じだと考えて下さい。上手くなるには、自分でスタイルを作るのは当然ですが、最初はコーチがいて、上手な人のマネから入りますよね。FXも同じです。

成功しているトレーダーのマネをし、いずれそこから離れていき、自分なりのスタイルを築くものです。プライドや恥じらいがあるならば、捨てて下さい。単純に、勝っているトレーダーのマネをすれば、ある程度まで勝てるようになります。そのやり方が合うかどうかは、実際にやってから決めればいいことです。

私は、FXをスタートしてから数年間勝てない時期がありました。最初から勝っているトレーダーのマネをしていれば、もう少し早く成長していたと思います。独学で学んでいたことで、遠回りしたものだと今分かります。最初から全て自分でできれば、それは一番素敵かもしれません。

しかし、時間的に早くスキルアップするならば、勝っているトレーダーのマネをしてスキルや考え方を取り入れることが、最も効率的です。何年でも時間をかけてもよいのであれば別ですが、最短で勝ち方を覚えるには、模倣という手段が最短で上達します。どんどんマネしましょう。

3.勝ち方ばかりでなく、上手な負け方を知る

トレードには、勝ちもあれば負けもあります。しかし、初心者は勝ち方ばかりを知りたがります。ある程度の経験をすると、勝ち方だけでなく、負け方にもこだわりが出てくるのですが、最初はとにかく勝ち方だけを探し求める傾向が極めて高いです。ここで、次の言葉を覚えて下さい。

「勝ち方を知ることは、負け方を知ること。」

勝ちたいなら、その逆を考えることが大切です。負けなければ、嫌でも勝てますよね。あなたがインターネットで検索する時、次のどちらのワードを入力しますか?

  • 「FX 勝ち方」
  • 「FX 負け方」

誰もが、「FX 勝ち方」を検索すると思います。負けようとは思わないですからね。

では、これではどうでしょうか?

  • 「FX 上手な勝ち方」
  • 「FX 上手な負け方」

これだと、「上手な負け方」の方も知りたいと思いませんか?少なくとも、負け方も大切だろうと勘付くはずです。つまり、負け方も勝ち方と同じくらい大事だということです。

特に、FXを始めた頃は、勝ち方ばかり探してしまいます。実際、私もそうでした。負け方を知らないから、必然的に大損するのです。なお、私が大損した具体的な要因については、『FXで失敗して1000万円以上の大損をした事例と重要な教訓』をお読みいただければと思います。

勝つことを攻撃と捉えると、負けることは防御と考えられます。相手と戦う場合、攻撃ばかり考えて防御ができなければ、決して勝ち続けることはできないでしょう。1回や2回は、先制攻撃をして打ち負かすことができるかもしれません。

しかし、何度と戦を繰り返せば、防御が必要になる時があります。勝ち続けるには、攻撃と防御が必要だと分かりますよね。その時の状況を即座に判断し、今が攻撃すべき時なのか、それとも守る時なのかを使い分けるスタイルこそ、安定して勝ち続ける秘訣です。

勝ち方だけでなく、上手な負け方も覚えるようにして下さいね。

では、上手な負け方とは何でしょうか?重要なのは、1回ごとの損切りです。損切りは、その大切さを理解していないと、躊躇なくできるものではありません。そのため、『損切りとは?正しいトレードルールの作り方』の記事を読んで、損切りの重要さを理解して欲しいと思います。

4.テクニカル的な知識を丁寧に覚える

これまでは、考え方の話をお伝えしました。では、FXで勝つためには具体的に何をすべきなのか、もっと突っ込んだ話をしていきます。

まず、テクニカル的な基礎知識を覚えることが先決です。シンプルにお考え下さい。投資で勝つには、投資の知識が必要ですよね。知識があるから、トレードでアウトプットできるものです。まず勉強してインプットし、それからアウトプットしながら経験値を積んでいくのが普通です。

シンプルですが、この手順で本当に勝てるようになります。基礎だからといって甘く考えずに、時間をかけてしっかり覚えて下さい。

どのトレードスタイルでも、基礎となるテクニカル知識は同じです。基礎ができたら、トレードスタイルに合わせて、活用する項目を絞っていくと良いでしょう。実際、トレードで利益を上げるには、全てのテクニカル知識を常時フル活用する必要はありません。

スキャルピングなら、数秒から数分のトレードスタイルですので、何時間も先の予測をする必要はありません。数十秒先に決済するための判断材料にすればいいですからね。スイングトレードなら、1分足などの短期的な上下動は気にしなくていいでしょう。

トレードスタイルに合わせて、活用する知識を変えて下さい。ただ、トレードスタイルに合わせるといっても、そもそも知識の引き出しが少なければ戦略は立てられません。引き出しを多くすることは大前提で、そこから自分の好みでどの引き出しを使うのか、といったイメージをお持ち下さい。

少ない引き出しでは、良いものは作れません。大雑把な学び方ではなく、丁寧に覚えることを心掛けましょう。

5.「ながらトレード」で広い視野を持つ

人は、複数のことを同時に進めることはできない生き物です。電話をしながら車を運転していては、集中して運転できず、いずれ事故を招きますよね。しかし、FXの世界では、複数のことを意識しながらトレードすることが上達のコツです。これは、「ながらトレード」です。

たとえば、トレンドラインを今日勉強したとします。明日はサポートライン、明後日はフィボナッチを勉強するとします。そうすると、初日に勉強したトレンドラインは、もう数日経つと忘れてしまいますね。これでは、学びの効率が落ちてしまいます。

そこで、トレンドラインを勉強したら、トレンドラインだけを意識してチャートを監視するようにします。トレンドラインを意識し「ながら」トレードするのです。付せんなどのメモ用紙に「トレンドライン」と書いてモニターの横に張り付け、常に忘れないようにしておくと、なお良いでしょう。

そうすることで、インプットした知識を忘れないうちに、実際の相場で確認することができます。

トレンドラインの次にサポートラインを勉強したら、トレンドラインとサポートラインを意識し「ながら」チャートを監視します。この時、サポートラインよりも古い情報になるトレンドラインを忘れないようにします。

そして、次にレジスタンスラインを勉強したら、トレンドライン/サポートライン/レジスタンスラインの3つを意識し「ながら」、トレードするのです。

このように、新しく勉強したことで、最初に覚えたことを忘れないようにします。勉強するたびに、モニターに付箋を貼っていくと、あなたがどれだけ勉強してきたのか、一目で分かります。最終的には、何十枚もの付箋になるでしょうが、インプットした知識を同時にアウトプットすることの難しさを解消するには、これがおすすめです。

私は、今でこそ付箋は貼っていませんが、昔はモニターの周りは付箋だらけでした。トレンドラインの引き忘れで悔しい思いをしたら、「トレンドラインは必ず引く!」という付箋を貼り、自分に忘れさせないようにするのです。付箋を全て捨てる時、それは、あなたがFXで勝てるようになった時です。

別の「ながら」トレード例を見てみましょう。「ながら」トレードは、ファンダメンタルとテクニカル分析を合わせることもできます。

例えば、経済指標や要人発言などのイベントで相場が動いたとします。そして、実際のエントリーは、テクニカルで判断してトレードします。こうすることで、どんな相場にも柔軟に対応することができ、その日の相場に合わせて戦略を立てられます。

ファンダメンタルとテクニカルの両面を意識することで、変な先入観を持たなくて済みます。「自分はファンダメンタル派だから」という理由だけでテクニカル分析を認めないようでは、相場で勝ち続けるのは無理でしょう。実際、私はテクニカル分析を中心にトレードしますが、ファンダメンタルも意識し「ながら」相場を見ています。

ファンダメンタルとテクニカルが同じ方向、例えば上方向に揃った時などは、上昇する力が強くなるため、自信を持ってトレードすることができたりします。このように、テクニカルで戦略を立てつつ、ファンダメンタルも意識しておくと、確度の高い戦略が立てられます。

自分に都合に良い情報だけを取り入れようとせず、常に幅広い視点を持つイメージを持ちましょう。

6.勝率よりも損益率を重視する

勝率って重要だと思いますか?特に勝てない時期は、勝率を上げようと必死になりがちです。勝率はもちろん大事ですが、もっと重要なことがあります。それは、損益率(平均利益÷平均損失)です。

投資家がなぜ勝率を重視してしまうかというと、勝った気になれるからです。トレード履歴を見た時、マイナストレードよりもプラストレードが多い方が勝っている気になりますよね。1トレードの中身を吟味することはないでしょう。結局、トレード履歴の見た目が良ければ良し、という傾向が高いです。

また、勝率を上げることはとても簡単で、逆に、損益率を改善する、つまり損小利大のトレードを行なうことが難しいからです。なぜ難しいかというと、人間は、利益を先延ばしにして、損失をすぐに確定することはできない生き物だからです。

これを「プロスペクト理論」と言うのですが、ある種の投資心理です。

なお、勝率よりも損益率の方が重要と言っても、当たり前ですが勝率も重要です。そもそも勝率が悪ければ、どんなに損小利大のトレードをしても、勝ち続けることはできません。しかし、損益率を軽視する人が驚くほど多いため、最初に損益率のほうが重要という表現をしました。実際、勝率より損益率を上げるほうが難しかったりします。

ちなみに、この勝率と損益率で、あなたの破産確率を算出できます。これを、バルサラの破産確率と言い、トレードの世界では有名なものです。詳しくは、『バルサラの破産確率でトレード技術を飛躍的にアップさせる方法』で書いたので、必ず目を通して計算してみて下さい。

ぜひ、あなたの現状を把握し、改善するように努めて下さい。破産確率は、あなたが負ける確率です。今日から改善しようとすれば、もうこれ以上悪化することはありません。あとは良くなるだけです。勝てる行動を取れば、勝てるようになります。

ほど良い勝率をキープしつつ、損益率を上げることが、勝ち続ける秘訣だとシンプルに捉えて下さい。

7.不安や疑問を一つずつ解消する

どんなにモチベーションがアップしようが、結局のところ、満足した結果が出ていなければ、不安や疑問は残りますよね。トレードに悩みは付きものです。

ここでおすすめなのが、まとめて悩みを解消しようとせず、一つずつクリアにしていくことです。分からないことをノートに書き出すなどして何が悩みなのかを明確にし、それを解消していきます。

解消するには、自分で調べたり、何らかの行動を取るだけです。ファンダメンタル全般が分からなければ、「FX ファンダメンタル」で検索すると、様々な情報が出てきます。そして、調べているうちに、例えば「経済指標」「金融政策」などの単語が出てくるので、それを一つずつ丁寧に調べるのです。

焦っている人ほど一つずつ解消しようとせず、まとめて何とかしようとします。そして、その量の多さに圧倒され、漠然とした不安を放置しがちです。一方、勝つ人は、一つずつ疑問を解消していきます。

焦る気持ちを抑え、今やるべきことは、自分で調べるということを理解しています。どんな勝ち組トレーダーも、最初は分からないことだらけで、不安がいっぱいだったはずです。よくお考え下さい。

不安や疑問は、解決していけば必ずなくなります。シンプルにただ行動するだけです。思い悩んでいる時間があるなら、まずは調べましょう!

あなたが調べていくうちに、色々なことが断片的に分かってきます。点と点がいずれ線になる時が訪れるので、自分で調べるという行動さえ起こしていれば、どんどん知識をインプットできます。

自分で調べたことが、トレードの引き出しになるとお考え下さい。私自身がそうだったので、これは自信を持って言うことができます。一つずつ、冷静にクリアにしてきたから全体として迷いがなくなるのです。

まとめ

トレードの勝ち方は、難しく考えずに、シンプルに考えることです。そうすれば、あらゆる疑問も、どうすればいいのか答えは出るはずです。そして、実際に行動に移すことが大切です。その際、人の目は気にせず、あなたが勝つことだけに集中して下さい。

そうすれば、短期間でスキルアップできるはずです。こうなったらどうしようなど、変な思いをめぐらしても答えが出ないことは考えず、シンプルに勝てる行動を取りましょう。私は、今でも「シンプルイズベスト」がトレードで勝ち続けるための最高の考え方だと思っています。

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