【2018年冬】おすすめネット証券はこれだ!総合ランキングで主要5社徹底比較

株で勝つためにはどんなネット証券の口座を開くと良いのだろうか。自分に合った口座を知るためにはそれなりの情報が必要です。

こんにちは、株式投資家のavexfreak(エイベックス・フリーク)です。

これまで複数の証券会社を使い分けて、21年間の株式投資で2億6000万円以上の利益をあげています。

まずはじめに、私のおすすめするネット証券会社を表にまとめましたのでご覧ください。

  手数料 IPO ツール・情報 外国株 コメント
SBI証券 IPO取扱い件数№1
楽天証券 トレーディングツールに定評
カブドットコム証券 × 多彩な注文方法でリスク管理
マネックス証券 外国株取扱い№1
松井証券 × 1日信用取引が手数料無料

私の主な投資方法は、

  • 会社四季報オンラインを使った投資
  • IPO(新規上場株)投資
  • 企業が新たな株を発行する公募増資(PO)に注目した投資

です(私の日々のトレード記録は、私のブログをご覧ください)。

この記事では、これから株式投資を始める方や、もっと利益をあげたい投資家におすすめのネット証券5社をランキング形式でご紹介しています。単なる比較ではなく、実際に体験した上でご紹介しています。ぜひ、お役立てください。

執筆者
avexfreak(エイベックス・フリーク)

avexfreak(エイベックス・フリーク)

2003年から元手300万で株式投資を始め、15年間で約2億6000万円の利益を稼いでいる兼業トレーダー。得意な手法は、四季報先回り買い、IPO投資、株主優待のタダ取りなど、多岐にわたる。自身でブログ『資金管理の掟』を運営。趣味は、旅行と食べ歩き。

1位.カブドットコム証券<多彩な注文でリスク管理>

カブドットコム証券のおすすめポイント!
  • 自動売買の種類が多い
  • 株主優待取りに便利な一般信用取引が充実
  • トレードツールが使いやすい

カブドットコム証券の自動売買を使うと、日中相場を見れない投資家でも安心して取引ができます。日中は仕事で相場が見れない兼業投資家には特におすすめです。

以下で、私がカブドットコム証券をおすすめする理由を詳しくご紹介します。

カブドットコム証券:自動売買

カブドットコム証券の第1のおすすめポイントは、使える自動売買の種類が多いことです。

下の画像をご覧ください。

出所:カブドットコム証券

これは、ネット証券大手5社の自動売買対応状況の一覧です。

カブドットコム証券が、他社と比較して、多くの自動売買を取り扱っていることがわかります。

カブドットコム証券の自動売買の注文を使うと、損失が拡大する前に売却できるなどリスク管理をしやすくなるので、相場をあまり見ることができない兼業投資家に特におすすめです。

ネット証券の他社にはあまりない注文方法でおすすめなのは、Uターン注文とW指値です。               

  • Uターン注文:買い注文と同時に売り注文の予約を行う注文
  • W指値:時価の上下で指値と逆指値注文を同時に発注する注文

Uターン注文は、買い注文が約定した場合、逆指値注文をあらかじめ入れることができるため、買った株式が急落して大損するという事態を防ぐことができます。

多くの投資家にとって難しいとされる「損切り」をしっかりできることが魅力であるといえるでしょう。

また、W指値は、株価が上がったら利食い売り、下落したら損切りを同時にできるので、特に時間がない人が使える手法といえます。                  

カブドットコム証券:取扱い銘柄数

実は、株価の値下がりリスクなしで、株主優待をもらう方法があります。

それは、企業が定めた株主優待の権利確定日の3営業日前の日(権利付最終日)に現物の株式を持つと同時に、信用取引で空売りをすることで実現します。

これを、優待取りのつなぎ売りといいます。以下図がその方法を表したものです。

出所:松井証券

この「優待取りつなぎ売り」を行う一番のリスクは、信用取引で空売りをしたことで発生することがある逆日歩です。

逆日歩というのは、信用取引で買いたい人よりも売りたい人が多くなり、空売りするための株式が不足したときに、機関投資家などから株を借りてくる際に支払う株のレンタル料(品貸料)のことです。

信用取引には、制度信用取引と一般信用取引がありますが、制度信用取引でつなぎ売りをすると、逆日歩が発生する可能性があります。

一方、一般信用取引でつなぎ売りをすると、逆日歩を支払う必要がありません。

カブドットコム証券は、一般信用でつなぎ売りが可能な銘柄の数がずば抜けて多いです。

以下のグラフをご覧ください。

これは、一般信用取引の売り建て可能銘柄の数を比較したものです。

カブドットコム証券の銘柄数がネット証券の中で断トツで多いことがわかります。

そのため、カブドットコム証券は、一般信用取引でつなぎ売りをして株主優待を取得するためには、欠かせない存在となっています。

カブドットコム証券:注文受付時間

カブドットコム証券の利点は、「自動売買の種類が多いこと」や「一般信用取引における取引銘柄数が多いこと」に留まりません。

24時間注文受付しているので、いつでも注文を出したい時に出せるところも大きい利点といえるでしょう。カブドットコム証券以外のネット証券大手4社は、いずれも、株式の売買注文を受付していない時間があります。いかが注文を出せない時間帯です。

もっとも、カブドットコム証券も、一般信用取引の新規売り注文だけは、19時から20時の間に注文を受け付けて抽選を行う制度になっているため、注文受付時間の制限があります。

カブドットコム証券:トレーディングツール

トレードツールが充実しており、どれも見やすく使いやすい仕様になっています。これが目的で使い続ける人もいます。

それでは、いくつか代表的なものをご紹介しましょう。

「kabuステーション」

自分が使いたい情報を選択して、好きなレイアウトに配置することができます。また、多彩な注文方法が用意されていて、自分の好きな発注方法を選択できます。

約定回数が1回以上あれば翌月無料で利用できます。

イメージ図

「kabuステーション®アプリ」

3つの発注方法(2WAY注文・板発注・発注パネル)の中から自分の好きな発注方法を選択できます。2WAY注文では、最短1タップするだけで、スピーディーに発注することができます。

外出先でも素早く注文を出すことができるので便利です。

                 イメージ図

               出所:カブドットコム証券

「カブボードフラッシュ」

登録した銘柄を最大18銘柄まで、ボード形式で株価を一覧表示でき、株価が自動更新される投資情報ツールです。

個人的には、18銘柄のチャートを一覧表示できる「カブボードチャート」の機能がお気に入りです。直近IPOの銘柄を登録しておいて、日足チャートを見て、どの銘柄が上場来高値を更新しそうな株価位置にあるかを確認するのに使っています。

イメージ図

カブドットコム証券:各種割引

カブドットコム証券には、女子割、シニア割引、NISA割などの各種割引制度があり、これらの割引は重複して適用することができます。

出所:カブドットコム証券

カブドットコム証券:デメリット

デメリットとして、他社と比較して売買手数料が高い場合があるという点です。

昔から、システムは強いが手数料が高いというのがカブドットコム証券に対する印象でした。

しかし、50万円以下の売買手数料については、現物、信用共に業界最低水準まで引き下げたため、カブドットコム証券は手数料が高いという印象はだいぶ薄れました。

しかし、50万円を超える売買代金の場合、他社と比べて手数料が高い点はデメリットだと言えます。

以下の図はネット証券3社の現物手数料を比較したものです。

現物手数料 10万円 30万円 50万円 100万円 500万円
カブドットコム証券 97円 270円 270円 1069円 3985円
SBI証券 97円 270円 270円 525円 994円
楽天証券 97円 270円 270円 525円 994円

カブドットコム証券の手数料は現物も信用も、売買代金50万円以下は最安値水準に設定されています。

しかし、売買代金が50万円を超えると他社より高くなっていることがお分かり頂けると思います。

50万円を超えると他社より高くなるのは、信用取引でも同様です。

50万円を超える価格帯でも売買をするという方には、これからご紹介するSBI証券や楽天証券の口座を合わせて開設することをおすすめします。

2位.SBI証券<IPO取扱い件数No.1>

次に私がおすすめする証券会社はSBI証券になります。

SBI証券のおすすめポイント!
  • 業界最安値水準の売買手数料
  • IPOチャレンジポイントでIPOがもらえる
  • PTSで夜間取引ができる

SBI証券の430万口座を超える口座開設数(2018年6月時点)は、ネット証券の中で圧倒的1位であり、それだけ個人投資家から支持されているという証です。

以下で、詳しくご紹介します。

SBI証券:手数料

SBI証券では、売買代金にかかわらず、業界最安値水準の売買手数料となっています。

以下の図はネット証券大手の現物手数料を比較したものです。

 

現物手数料 10万円 30万円 50万円 100万円 500万円
SBI証券(スタンダード) 97円 270円 270円 525円 994円
楽天証券(超割) 97円 270円 270円 525円 994円
カブドットコム証券 97円 270円 270円 1069円 3985円
マネックス証券 108円 270円 486円 1080円(成行) 5400円(成行)
松井証券 0円 324円 540円 1080円 5400円

売買代金にかかわらず、ほぼ業界最安値水準の売買手数料となっていることがわかります。

また、SBI証券には、1日の約定代金合計額に対して、手数料が決まるアクティブプランという料金体系もあります。

こちらのプランの場合、料金体系は以下のようになっています。

出所:SBI証券

1日のうちに少額の取引を複数回繰り返す投資家に有利な料金体系となっています。

注意点としては、現物取引、制度信用取引、一般信用取引の取引金額は合算されず、それぞれ別々に合計して手数料が適用される点です。

SBI証券:IPO申込特典

SBI証券は、IPO銘柄の取扱い銘柄数は、ネット証券の中で最も多いです。

そして、SBI証券独自のサービスとして、IPOに申し込んで、抽選に外れたときに「1ポイント」もらえるIPOチャレンジポイントがあります。

IPOに申し込んで、抽選に外れる度にポイントが貯まっていきます。

SBI証券のIPOの配分は、通常の抽選枠と、IPOチャレンジポイントの枠に別れています。

そして、IPOチャレンジポイントの枠は、IPOチャレンジポイントをたくさん使って申込みをした人から順番に配分されます。

そのため、その銘柄の人気にもよりますが、IPOチャレンジポイントをある程度(200ポイント~400ポイント程度)貯めると、SBI証券が主幹事のIPO銘柄を確実にゲットすることができます。

私も、3年以上かけてIPOチャレンジポイントを280ポイント貯めて、エクスモーション(4394)のIPOを200株ゲットすることができました。

この時は、3340円の公募価格で200株ゲットした株を5970円で売却して、52万6000円の利益になりました。

IPOチャレンジポイントを使用して申込みをしても、当選しなかった場合、IPOチャレンジポイントはそのまま返却されます。そのため、IPOチャレンジポイントを貯め続けると、いつかはIPO銘柄を確実にゲットすることができます。

SBI証券:PTS取引

PTSとは、日本証券業協会の定める規則にしたがって行われる東証などの取引所外の取引です。

SBI証券では、ネット証券で唯一、東証の取引時間である9時~15時以外の時間にPTSの取引ができます。

出所:SBI証券

特にナイトセッションは、17時~23時59分まで取引ができるので、会社勤めの方が、家に帰ってから取引をすることも可能です。

PTSは東証と比較すると、参加者が少ないため、材料に対して、東証よりも大きく反応することがあります。そのため、大引け後に好材料を発表した銘柄をPTSで売却すると、翌日東証で売るよりも高く売れることがあります。

3位.楽天証券<トレーディングツールに定評>

次に私がおすすめする証券会社は楽天証券になります。

楽天証券のおすすめポイント!
  • 業界最安値水準の売買手数料
  • マーケットスピードが使える
  • 楽天ポイントで投資信託が買える

トレーダーに大人気のトレードツールマーケットスピードではフル板も条件を満たすことで無料で使えます。

以下、詳しくご紹介します。

楽天証券:手数料

楽天証券の場合、売買代金にかかわらず、業界最安値水準の売買手数料となっています。

以下の図はネット証券大手の現物手数料を比較したものです。

現物手数料 10万円 30万円 50万円 100万円 500万円
SBI証券(スタンダード) 97円 270円 270円 525円 994円
楽天証券(超割) 97円 270円 270円 525円 994円
カブドットコム証券 97円 270円 270円 1069円 3985円
マネックス証券 108円 270円 486円 1080円(成行) 5400円(成行)
松井証券 0円 324円 540円 1080円 5400円

売買代金にかかわらず、ほぼ業界最安値水準の売買手数料となっていることがわかります。

また、楽天証券には、1日の約定代金合計額に対して、手数料が決まる「いちにち定額コース」という料金体系もあります。

こちらのプランの場合、料金体系は以下のようになっています。

また、楽天証券では、いちにち定額コースを選択した場合、1日で取引を手仕舞うデイトレードをした際、返済手数料が無料となります。

そのため、1回の売買代金が小さいデイトレードを複数回する場合お得です。

楽天証券:トレーディングツール

マーケットスピードは情報、機能が充実していて、トレーダーに人気があります。

自分が使いたい情報を選択して、好きなレイアウトに配置することもできます。

                 イメージ図

信用取引口座、先物・オプション取引口座、楽天FX取引口座のいずれかが開設するなどの条件を満たすと無料で使えます。

売り方と買い方の気配を制限値幅まですべて表示できる機能であるフル板が無料で使えるのが便利です。

楽天証券:ポイント連携

楽天スーパーポイントとの連携があり、楽天市場の買い物で貯めたポイントを使って、楽天証券で投資信託を購入したり、反対に楽天証券で貯めたポイントを使って、楽天市場で買い物をしたりできます。

楽天市場の買い物で貯めたポイントを1円単位で、楽天証券取扱のほぼすべての投資信託の購入代金に充てることができます。

ただし、楽天市場で付与される期間限定ポイントは対象外となっているようなので注意が必要です。

また、楽天証券の手数料コース「超割コース」の取引手数料を1%がポイントバックされ、そのポイントを楽天スーパーポイントに替えて、楽天市場の買い物に使うこともできます。

楽天市場で買い物をするという方には、便利なサービスになっています。

4位.松井証券<手数料無料の1日信用取引>

次にご紹介する証券会社は松井証券になります。

松井証券のおすすめポイント!
  • 1日の売買代金が10万円以下の場合、売買手数料が無料
  • 売買手数料が無料の1日信用取引
  • QUICKリサーチネットが無料

1日の売買代金の合計が10万円以下の場合の売買手数料が無料や、手数料が完全無料の1日信用取引など、松井証券独自のサービスがおすすめです。

松井証券:手数料

松井証券は、他の証券会社のように、1回の売買毎の手数料体系がありません。

1日の売買代金を合計して、その合計金額に対して、手数料がかかる手数料体系となっています。

松井証券から引用

1日の売買代金の合計が10万円以下だと無料というのが他の証券会社にはない独自のサービスとなっています。

そのため、1日の売買代金が少なく、手数料が無料になる投資家にはおすすめです。

松井証券:信用取引

また、松井証券独自のサービスとして、信用取引で1日で取引を手仕舞うデイトレードをした場合、手数料が無料になる「1日信用取引」というサービスを行っています。

金利コストも業界最低水準なので安心してデイトレードをすることができます。

注意点としては、1日信用取引では、当日の大引けまでに建玉(ポジション)の反対売買または現引・現渡が行われなかった場合、強制的に決済されてしまい、その場合、約定代金×0.3%の割高な手数料が適用されます。

松井証券:無料情報サービス

日本経済新聞社グループの金融情報サービス企業であるQUICK社が提供している、QUICKリサーチネットというサービスがあります。

このサービスを条件なしで無料で利用できる証券会社は松井証券だけです。

アナリストが業績予想を行う「詳細レポート」をはじめ、「要点レポート」、「IPOマーケット情報」、「IPO要点レポート」など1日に10件程度の新着レポートを全て無料で読むことができます。

5位.マネックス証券<米国株取扱数トップクラス>

次にご紹介する証券会社はマネックス証券になります。

マネックス証券のおすすめポイント!
  • IPOの取扱いが豊富
  • 米国株の取り扱い銘柄数が多い

IPO取扱い件数が多く、1人1票の平等抽選という点がマネックス証券のおすすめポイントです。

マネックス証券:IPO取扱件数

下記の表は2015年~2017年のIPOの取扱い件数上位3社をまとめたものです。

  IPO取扱い件数 2017 2016 2015
1位 SBI証券 86 76 82
2位 SMBC日興証券 74 72 80
3位 マネックス証券 49 46 52

マネックス証券はネット証券の中でIPOの取扱い件数3位となっており、IPOの獲得を目指すのであれば開設しておきたい証券会社です。

また、マネックス証券では、IPOの抽選が、申込数や資産にかかわらず公平な抽選方法なので、すべてのお客様の当選確率が同じになっています。

そのため、家族全員でマネックス証券の口座を開設して、IPOの抽選に申し込むと当たりやすくなります。

マネックス証券:米国株 銘柄数

米国株の売買をする場合に、候補となるネット証券は、SBI証券、楽天証券とマネックス証券の3社になります。

売買手数料や為替手数料は3社で横並びですが、取扱い銘柄数はマネックスがずば抜けて多いです。

そのため、米国株の売買をするのであれば、マネックス証券の口座を開設することをおすすめします。

米国株の比較 売買手数料 為替手数料 取扱い銘柄数
マネックス証券 約定代金の 0.45% 1米ドルあたり片道25銭 約3000銘柄
SBI証券 約定代金の 0.45% 1米ドルあたり片道25銭 約1000銘柄
楽天証券 約定代金の 0.45% 1米ドルあたり片道25銭 約1000銘柄

証券会社比較 まとめ

私のおすすめの証券会社として

  • カブドットコム証券
  • SBI証券
  • 楽天証券
  • 松井証券
  • マネックス証券

の5社をご紹介させて頂きました。

それぞれに違うメリットがありますので、5社の口座を全て開設して、実際の取引で使い分けるのがおすすめです。

  手数料 IPO ツール・情報 外国株 コメント
SBI証券 IPO取扱い件数№1
楽天証券 トレーディングツールに定評
カブドットコム証券 × 多彩な注文方法でリスク管理
マネックス証券 外国株取扱い№1
松井証券 × 1日信用取引が手数料無料

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