LINEスマート投資「ワンコイン投資」の評判|おまかせで積立投資

LINEスマート投資の「ワンコイン投資」は、毎週積み立てた資産で投資ができるLINEとFOLIOの投資サービスです。

結論からいえば、「ワンコイン投資」は目的がある人におすすめです!

本記事では、LINEスマート投資の「ワンコイン投資」について徹底的に調査してまとめました。

気になる方は最後まで読んでみてください。

執筆者
遠藤 タカシ

遠藤 タカシ

Twitter@investerETで世界経済に対する見解を発信中! 世界中の株式、FX、コモディティ、暗号通貨を運用する兼業投資家。高校在学中に起業し経営の道へ。大学入学後に株式投資を開始し証券アナリスト資格を学びながら独自の手法を生み出す。その後専業投資家を経験。投資手法は、割安な銘柄を買う「バリュー投資」と、マクロ経済と時代の変化に着目した「パラダイムシフト投資」。お金にまつわる講師も務めた経験あり。好きなことは動物ふれあい。

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1. LINEの「ワンコイン投資」とは

「ワンコイン投資」は、LINEスマート投資の中のサービスの1つです。

投資初心者の方がより簡単で手軽に資産運用ができる設計になっており、毎週500円から積立投資を始めることが出来ます。積み立てた資産は、投資の王道とも呼ばれる「国際分散投資」で運用されます。

LINEスマート投資「ワンコイン投資」 基本情報
項目 内容
最低投資額 500円~/週
取引手数料 すべて無料
投資対象 米国株、先進国株(主に日本と欧州)、新興国株、米国債、新興国債、ハイイールド債、
金、不動産
リバランス
原則1ケ月毎
運用モデル
現代ポートフォリオ理論に基づいた平均分散法
運営会社名
LINE Financial株式会社
株式会社FOLIO
設立
2018年1月10日
2015年12月10日
本所所在地
〒141-0033
東京都品川区西品川一丁目1番1号
住友不動産大崎ガーデンタワー22階
〒102-0082
東京都千代田区一番町16-1
共同ビル一番町4階
代表 代表取締役社長CEO 齊藤 哲彦 代表取締役CEO 甲斐真一郎
資本金 420億円(2020年4月時点) 91億2万1636円(2019年3月時点)
上場有無 非上場 非上場
株主構成 LINE株式会社 LINE Financial
甲斐真一郎
A-FundⅡ,L.P.
Draper Nexus Technology Partners 2号
投資事業有限責任組合

Rakuten Europe S.a.r.l.
ジャフコ SV5 共有投資事業有限責任組合
(※5%以上のみ表記)

LINE証券との違い

LINEスマート投資の「ワンコイン投資」は、LINE証券とは別のサービスです。

LINEスマート投資の「ワンコイン投資」は、毎週積み立てながら運用をロボアドバイザーにおまかせするサービスです。対して、LINE証券は、自由に好きな銘柄を選んで買えるサービスです。

ワンコイン投資が向いている人

「ワンコイン投資」は、まだ投資に踏み出せていない投資初心者の方や、貯蓄をしながら安定的に増やしたい方に向いています。

また、分散投資をしたいけど銘柄の選び方がわからない方や、目的を決めてお金を貯めていきたい方にも向いているサービスです。

2. ワンコイン投資のメリット・デメリット

「ワンコイン投資」のメリット・デメリットをまとめました。

メリット ・500円から投資ができる
・自動引き落とし式なので時間を無駄にしない
・目標金額の達成時期が事前にわかる
・毎日「バフェ」と一緒に目標の進捗を追える
・直近の金融市場解説をしてくれる
デメリット ・自由度が低い
・売却代金をLINE Payに出金できない

それでは、順番に解説しますね。

ワンコイン投資のメリット

「ワンコイン投資」の主なメリットは以下の3つです。

  • 500円から投資ができる
  • 自動引き落とし式なので時間を無駄にしない
  • 目標金額の達成時期が事前にわかる
  • 毎日「バフェ」と一緒に目標の進捗を追える
  • 直近の金融市場解説をしてくれる

メリット①:500円から投資ができる

通常、株式投資では、最低購入額が10万以上の銘柄や100万円以上の銘柄が沢山存在します。

「ワンコイン投資」の最大の魅力は500円から始められることです。少しずつストレスを少なくしながら毎週積み立てていけるので、精神的にも安定します。また、毎週積み立てる金額は自分の目標達成時期に合わせて大きな額にすることも可能ですし、設定後に途中変更することも可能です。

もちろん、いつでも積み立てや運用を停止することもできます。

メリット②:自動引き落とし式なので時間を無駄にしない

「ワンコイン投資」では、毎週LINE Payから自動引き落としなので、かんたんですし、時間も無駄にしません。

実際の例

メリット③:目標額の達成時期が事前にわかる

「ワンコイン投資」では、はじめに目標設定をします。

そして、毎週積立額を設定することで、目標額の達成時期がわかります(後述します)。目標までの期間が見える化されることで、達成したときのイメージが膨らみます。

メリット④:毎日「バフェ」と一緒に進捗を追える

「ワンコイン投資」をやるメリットの1つに「バフェ」に癒やされながら投資の進捗を確認できます。バフェとは、「ワンコイン投資」のオリジナル公式キャラクターです。世界的な投資家ウォーレン・バフェットにちなんだ名前だそうで、それがとにかくかわいいんです。

バフェ イメージ画像

これがバフェです。

「バフェ」のプロフィール

フレンチブルドッグの「バフェ」と相棒の豚箱貯金箱「PIG」(ちょっと出しゃばりで欲張りな豚型ロボット)は、『ワンコイン投資』オリジナル公式キャラクターです。「バフェ」は、相棒のPIGに「パリ出身なんか?」と言われたのをきっかけに、故郷はフランスだと思いこんでしまい、パリ旅行を目標達成するため、『ワンコイン投資』で一緒に積立投資をしています。また、「バフェ」と「PIG」が一緒に、様々な体験をしていく様子を、サービス内、Instagram、Twitterなどで随時ご紹介していきます。

(出所:LINE株式会社コーポレートサイト)

バフェが動いて表示される画面がこちらです↓

実際は動いて表示されます!これなら投資が怖い方でも楽しく投資ができますね。日々の確認も楽しいものになります。

メリット⑤:直近の金融市場解説をしてくれる

いくらおまかせ投資とはいっても、ワンコイン投資をしていく中で、直近の相場の把握は大事になってきます。なぜなら、ときには危機を回避することも考えなければならないからです。

そのために、FOLIOは直近の金融市場の解説をしてくれています。

ワンコイン投資をしている人には、メールで通知がきます。例えば、以下のような内容です。

急に資産額が変動するときは政治・経済になにかあったときかもしれません。そのようなときに情報提供をしてくれる安心感があります。

ワンコイン投資のデメリット

「ワンコイン投資」はお手頃ゆえにデメリットもあります。それが以下の2つです。

  • 自由度が低い
  • 売却代金をLINE Payへ出金できない

自分は問題ないかチェックしていきましょう。

デメリット①:自由度が低い

「ワンコイン投資」は、投資対象を選ぶことができません。

しかし、投資対象を選ぶ手間がなく、初心者でも安心して始めることができます。投資対象については、こちらをご覧ください。

デメリット②:売却代金をLINE Payへ出金できない

「ワンコイン投資」では、売却した資金がFOLIO口座へ出金されます。また、FOLIO口座からLINE Payへ出金することはできません。

3. ワンコイン投資の資産シミュレーション

実際に積立投資をする場合に、気になるのは、「どの時期に達成するか」ですよね?

「ワンコイン投資」は始める前に資産を増やすシミュレーションができます。

目標金額達成に向けた投資シミュレーション

実際の投資シミュレーション画面

実際の投資シミュレーション画面

上図のように、資産額が目標金額に到達する時期を見ながら1週間あたりの積立金額を調整することができます。毎週の積立金額は500円から可能なので、負担に感じないレベルでやってみることをオススメします。無理するとなかなか続かないものですからね。

4. ワンコイン投資の運用方法

ところで、「ワンコイン投資」で本当に目標を達成できるのでしょうか。心配な方はこの章をしっかり読んでくださいね。

もし難しいと思った方は読み飛ばしてしまっても大丈夫です。一応、「運用モデルはしっかりしているよ」ということを数理的に証明するために書いています。

運用モデル

「ワンコイン投資」の運用モデルは、1990年にノーベル賞を受賞したハリー・マーコヴィッツが礎を築いた「現代ポートフォリオ理論」に基づく平均分散アプローチをベースとしています。平均分散アプローチとは、将来期待されるリターンとリスクのみに基づいてポートフォリオを設計する手法です。

「ワンコイン投資」では、比較的低いリスク許容度を想定したボラティリティの水準に合わせて各アセットの保有比率を算出しています。この運用モデルを採用して得られるメリットは次の2つです。

  • 投資機会集合
  • リスク低下

平均分散アプローチで分散投資をすることで、個別資産のみに投資をする場合よりもより多くの投資機会を実現できます。そして、各銘柄への投資比率を変えた場合のリターンとリスクの組み合わせまた、複数の資産を組み合わせて分散投資を行うことによって、リスクを抑えながら投資することができます。

リスクと相関の予測値の推定

この平均分散アプローチで最適化を行う際には、リスクと相関の予測値が必要となります。予測値の推定は、各銘柄のヒストリカルデータから計算したリターンを用いて行います。この手法を用られる理由は、リスクや相関と言った変数が、他のリターンなどの変数に比べて、時間を通して安定しており、現在の値を将来の値として使用しても大きなずれが生じないと考えられているためです。

期待リターンの推定

期待リターンの推定にあたっては、「ワンコイン投資」では、Black-Littermanモデルを利用しています。期待リターンをヒストリカルデータのみから推定することは多くの問題点が指摘されており、その問題点を克服した手法であるBlack-Littermanモデルは多くの機関投資家にも利用されています。

このモデルは、資本資産価格モデル(CAPM)にもとづいて推定される市場均衡での期待リターンをベースに、モデルの利用者が独自の相場見通しを加味して各銘柄の期待リターンを推定するものです。「ワンコイン投資」では、長期的な市場成長の仮定のもとに市場均衡での期待リターンを計算し、独自の相場見通しを加えずに使用しています。

上記の通り、算出されたリスク・相関・期待リターンをもとに、以下の最適化問題を解くことで、最適投資比率wを決定します。

最適化問題

wは各銘柄に対する投資比率ベクトル、wiは投資比率ベクトルの各要素、μは期待リターン、Σは分散共分散行列、σはリスク許容度に応じたボラティリティとなります。またw’はベクトルを行列とみなした時の転置行列を表しています。

また、最適化の結果として、特定の資産に偏りが生じることを回避し、適切な分散投資を実行するため、個別銘柄毎に保有比率に上下限a=0.05,b=0.40を設定しています。つまり各アセットの保有比率が5%以上40%以下という制約条件のもとで、リスク許容度に応じたリスク水準の中で期待リターンを最大化するようにポートフォリオを組成しています。

尚、後ろで各アセットについて説明をしますが、国債のような無リスク資産がポートフォリオに組み入れられている場合、平均分散アプローチの最適なポートフォリオ選択は以下のように導かれます。

リバランス(分配金の再投資)

リバランスとは、運用を続けていくことでポートフォリオ内の資産配分比率が変化していく中で、定期的に最適な配分に調整(リバランス)することです。

例えば、株式の割合が高まりすぎた場合に、リスクも過度に高まるため、株式の割合を下げるなどの調整を行います。

ちなみに、「ワンコイン投資」では、原則1ヶ月間リバランスが行われていない場合に、資産のポートフォリオの資産配分比率を最適な状態に調整します。

投資対象のアセットクラス

「ワンコイン投資」における投資対象のアセットクラスは、以下のとおりです(2018年10月1日時点)。

アセットクラス 詳細
株式 米国株
先進国株(主に日本と欧州)
新興国株
債券 米国債
新興国債
ハイイールド債
コモディティ
不動産 米国リート
現金 現金

では、それぞれのアセットクラスの詳細を見ていきましょう。

株式

「ワンコイン投資」で投資される株式は大きく分けて次の3つです。

  • 米国株
  • 先進国株(主に日本と欧州)
  • 新興国株
米国株

米国は、伝統的な資産です。特徴は、他国の株に比べても比較的、攻めにも守りにも強い金融資産です。2020年も金融ショックに見舞われながらも、少なくない銘柄が史上最高値を更新しました。その多くがアマゾンやアップル、グーグル、マイクロソフト、フェイスブックなどの成長株です。

米国株の例

米国株の例

先進国株(主に日本と欧州)

米国以外の伝統的な資産として、日本株と欧州株を組み入れています。これらは、経済成長や中央銀行の金融政策によって大きなリターン獲得が期待されます。

日本株の例

日本株の例

新興国株

新興国株は、経済成長に伴うリターン獲得が期待されます。チャンスも多く、先進国よりも期待リターンが高い伝統的な資産です。

新興国株の例

新興国株の例

債券

「ワンコイン投資」で投資される債券は大きく分けて次の3つです。

  • 米国債
  • 新興国国債
  • ハイイールド債
米国債

米国債は、価格変動が少なく株に比べ安定した価格変動で、日本国債より高い利回りになっています。米国政府が元利金の支払いを保証していることから高い信用を得ており、ポートフォリオ全体の安定度を上げます。

米国債の例

米国債の例

新興国債

新興国債は、米国債などの先進国債に比べ、利回りが高く、期待リターンも高いところが魅力です。

ハイイールド債

ハイイールド債は、株に比べ安定した価格推移と他の国際より高いリターンが期待されます。

コモディティ

コモディティでは金を組み入れています。金は実物資産として好まれ、2020年には史上最高値を記録しました。また、株や債券と組み合わせることで、分散効果が期待されます。

不動産

「ワンコイン投資」の不動産セクターでは、米国リートを対象に投資をしています。その理由は、米国不動産の利回りが高く、配当収益の積み上げがパフォーマンスを下支えするため、価格変動リスクを減らすことができます。

投資対象の選定基準

「ワンコイン投資」の運用では、主にETFを通じた分散投資を行っています。その理由は、ETFは低コストかつ、地域・市場分散が可能となるためです。

さらにポートフォリオを安定させるために次の3つの観点から投資対象銘柄の選定をしています。

  • 資産規模
  • 流動性
  • 低コスト

順番に説明をします。

資産規模

資産規模が小さいファンドの場合、上場廃止のリスクがあるため、運用会社が評価損のまま精算してしまう確率が上がります。そのため、資産規模が大きく、上場廃止リスクの低い銘柄に投資をしています。

流動性

資産規模が低いファンドの場合、取引が成立しなかったり、不利な価格で約定してしまうことがあります。そのため、流動性の高い銘柄を選ぶことで、その問題を解消しています。また、投資している資産を現金化するために売却する場合、狙ったタイミング、狙った価格で取引できるよう、流動性の高い銘柄を選定するようにしています。

低コスト

ETFの保有にかかる経費率(Expense Ratio)の低い銘柄を投資対象としています。

5. ワンコイン投資の利用方法

LINEスマート投資の「ワンコイン投資」の始め方は、初心者でもできるよう設計されていて安心です。順番は以下のとおりです。

  1. 口座開設
  2. ワンコイン投資TOP
  3. 身近な目標と目標詳細を設定
  4. 積立額を設定
  5. 申し込み
  6. 契約完了(積立スタート)

実際に使ってみましたが、困ることなく、流れに沿って利用開始までできました。

6. ワンコイン投資をする上での注意点

引き落としのタイミング

「ワンコイン投資」では、原則、契約締結日と同じ曜日に引き落されます(契約日が土日の場合、金曜日に引き落としされます)。

初回の引き落としは「今すぐ引き落とす」か、契約締結日の毎週同じ曜日に引き落としが実行されます。「今すぐ引き落とす」を選んだ場合は、投資一任契約の手続き完了後、約1時間で初回の引き落としが実行されます。

注文が出されるタイミング

「ワンコイン投資」の注文は、投資資金の引き落とし日後、日本市場と米国市場がともに営業日である最初の日に注文が出されます。

積立額はどこから引き落とされるか

毎週の積み立て額の引き落としは、次の2つのどちらかで実行されます。

  • LINE Pay残高
  • LINE Payと連携している銀行口座

2020年5月1日からポイント還元制度が変更

以前は、積立の際の引き落としでポイントが発生しており、都度2%のポイント還元が得られました。

ところが、2020年5月1日から「LINE Payマイカラー」が「LINEポイントクラブ」に変更となったため、引き落としされる積立額に対してはポイント付与の対象外となりました。

今後は、「LINEポイントクラブ」のマイランク制度に則って還元率が1~3%で決まります。

最大の3%を得るためには、過去6ヶ月5,000ポイントを獲得する必要があります。

解約条件

10週間、毎週続けて投資資金を引き落としできなかったときは、積立投資が停止されます。

7. ワンコイン投資の評判・口コミまとめ

8. ワンコイン投資のキャンペーン情報

「ワンコイン投資」では、定期的にキャンペーンをやっています。

過去のキャンペーン

  • 「新年目標応援キャンペーン」:初めて目標を立てた方 全員にLINEポイントをプレゼント!
  • 「新生活応援キャンペーン」:初めて目標を立てた方 全員にLINEポイントをプレゼント!
  • ワンコイン投資を始めると抽選で100名様に1万円が当たる!
  • ワンコイン投資1周年記念キャンペーン

現在実施中のキャンペーン

「ワンコイン投資」の現在実施中のキャンペーンはありません。

友だち紹介プログラム

LINEスマート投資の友だち紹介特典は2種類あります。

  1. 紹介URLの共有による特典
  2. 紹介した友だちの口座開設完了による特典

上記2種類の特典内容、特典対象者、参加方法について解説していきます。

特典内容

1.紹介したURLの共有による特典

LINEの友だちに紹介するだけでその場でポイントがもらえます。

初回送信は1人につきLINEポイント2P(最大5人まで)。

その後、1人への送信につきLINEポイント1Pが付与されます。

2.紹介した友だちの口座開設完了による特典

紹介者と紹介された友だちに現金100円

特典対象者

1.紹介したURLの共有による特典

専用ページ内にある「LINE友だちに送る」ボタンからLINEの友だちに紹介URLを送信した方

2.紹介した友だちの口座開設完了による特典

紹介URLから友だちが口座開設を完了すると紹介者本人と口座開設を完了した友だちの両者ともに特典の対象になります。

参加方法

参加方法はかんたん3ステップです。

  1. 友達に紹介URLを送信
  2. 紹介URLから友達がLINEスマート投資の口座開設手続きを開始
  3. 友達の口座開設完了で紹介者と紹介された友達の両者が現金100円を獲得!

ただし、以下にあてはまる場合、プログラムへの参加は出来ません。

①広告やオープンチャットなど不特定多数の方を対象にした営利目的の勧誘行為である場合や、虚偽の情報を記載して紹介するなど、当社及び株式会社FOLIOが不正だと判断した場合。

②紹介した友だちが既にフォリオ証券総合口座を開設している場合

③現金プレゼントの入金までに、フォリオ証券総合口座解約のお申し出がされている場合

④現金プレゼントの入金時点でLINE連携を解除している場合⑤法人のお客様の場合

⑥名義貸しや名義借りが判明した場合

※LINEスマート投資「ヘルプセンター」から引用

9. まずは口座開設から

口座開設はLINEアプリからできます。

LINEを開いたら、下のウォレットタブを押して「スマート投資」を押せばスマート投資の口座を開けます。口座を開いたら「ワンコイン投資」の目標設定をすれば終わりです!

証券会社選びで悩んでいる方へ
自分に合った証券口座の探し方とは

国内には200を超える証券会社があり、どこで取引するかによって、手数料やツール、取扱い商品が異なり、長期的に大きなパフォーマンスの差となって現れます。

株式投資歴10年の専業経験もある遠藤氏は、「証券口座を選びは利益の出し方を決めるものであり、自分に合った口座を選ぶべきだ」と主張しています。その遠藤氏も実際に使っている、株式トレードの利益を最大化する口座は、『証券会社おすすめ7社を徹底比較!現役トレーダーが口コミ解説』で公開しています。

また、iDeCo(イデコ)やつみたてNISAを活用して、老後2,000万円問題を解消するきっかけとなる証券会社は、『積立投資でオススメの証券会社~元証券マンが使っている4社』で紹介しています。

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