JFXの使用レビュー|これからFXを始めるトレーダーに最適な口座

この記事では、私がスキャルピングで使っているJFXの使用感を、率直にお伝えします。

FX会社は、国内だけでも50社以上あるので、どの口座を使えばいいのか悩みますよね。

結論からお伝えすると、これから紹介するJFXは、数あるFX会社の中でも非常に優れています。

特に、次の方におすすめです。

  • スキャルピングに興味がある方
  • これからFXを本格的に始めたい方

JFXは、この2つに当てはまる方が上達する要素がたくさん詰まっています。

口座の特徴をただ紹介するのではなく、JFXをどのように使えば初心者でも利益を出しやすくなるかの実践的な内容まで、トレーダー目線でわかりやすく解説します。

口座は、単に注文を出すだけのものではありません。利益を上げるための重要なツールです。この記事をお読みいただき、ぜひ使いこなせるようになって下さい。

執筆者
ぶせな

ぶせな

専業トレーダー。認定テクニカルアナリスト。 本格的にFXを始めて8年で1億5千万円を突破。 自身のブログ『FX億トレーダーぶせな「スキャルピング」「デイトレード」』では、定期的にトレードの損益を公開中。著書に、『最強のFX 1分足スキャルピング』(日本実業出版社)がある。

1.JFXとは

JFXは、以前にテレビ東京の早朝の経済情報番組『モーニングサテライト(午前5時45分~午前7時5分)』でTVのCMを流していたこともあり、目にした方も多いのではないでしょうか?

JFXはヒロセ通商の子会社だからということなのか、FX会社の比較サイトでは除外されている場合が多いです。しかし、

  • コストの安さ(スプレッドが狭い)
  • 約定スピードとスベリにくさ(スリッページが発生しにくい)
  • 初心者に必要な情報が充実
  • トレード環境のバランス

これらの全てがトップクラスであり、JFXを知らないのは非常にもったいないです。

特に、トレード回数が多い短期売買を得意とする方は、今お使いの取引ツールより優れたものを使うことで、トレード成績が向上させることも可能です。

次の画面は、JFXが提供している取引ツール「Matrix Trader (マトリックストレーダー)」のものです。黒を基調としたシックなデザインで、プロが使っている画面みたいだと思いませんか?

JFX⑫

これから、このJFXの特徴について、持て余すことなくお伝えしてきます。

2.JFXの三つの特徴

FX口座を選ぶ際、特徴が無ければどこを使っても同じです。他口座とは一線を画し、あなたにとってメリットがあるからこそ、使う理由があるのです。

この章では、JFXの3つの特徴を紹介します。

2.1.社長自らのトレードをリアルタイムで公開している

JFXの代表取締役は、小林芳彦氏です。

JFX④

小林社長はディーラーの出身で、FXのトレード経験が豊富です。その経験を活かして、自らトレードをし、相場観や売買記録を日々公開しています。このことは、他のFX会社と一線を画している非常に大きな特徴です。

マーケット情報はどのFX会社でも提供していますが、社長が自ら情報を発信している会社は他にありません。これは、本当に凄いことです。

なお、小林社長のリアルタイムの売買ポジションは、こちらのツイッターで公開しています。ぜひチェックしてみて下さい。

2.1.1.スキャルピングで稼ぐヒントが得られる

小林社長は毎日、ドルストレートとクロス円(合計5通貨ペア~6通貨ペア)の売買方針を立てて情報を配信しています。そして、実際にその方針に従ってリアルタイムでトレードし、エントリー(新規注文)からイグジット(決済注文)までの売買を公開しています。

詳しくは後述しますが、スキャルピングを公認しているFX会社だけあって、トレード手法は数秒単位の短期売買を行うスキャルピングがメインです(参考:「【最新版】スキャルピングで5年で1億稼いだ私のトレード手法の全て」)。

JFX③

1回のトレードが超短期だと、瞬時の判断で売買していると思われがちですが、実はそうではありません。小林社長は、その日の戦略をしっかり立ててからスキャルピング売買をしています。

そのため、これからスキャルピングを始めようとしている方には、相場分析から売買するまでの流れは、非常に参考になると思います。小林社長が発するマーケット情報や売買の根拠を継続してウォッチすることで、スキャルピングで稼ぐヒントが分かるようになります。

2.1.2.個人投資家に必要な行動がわかる

小林社長が発信している情報は、「個人投資家が必要とする1日の行動」そのものです。次がそのサイクルです。 

「相場分析→通貨ペア毎の戦略を立てる→トレード→検証→必要に応じて発信」

この繰り返しこそ、初心者がトレードで勝つために必要なことです。

小林社長は、スキャルピングに限らず、初心者が上達するための基本行動を当たり前のように実践しています。時には感情的な発言もありますが、それはトレードしているからこそ起こるメンタルの起伏といえます。

小林社長のエントリーポイントやトレード損益についてあれこれ批評するのではなく、「個人投資家がこれから稼げるようになるための行動」を示してくれている点に注目しましょう。 FX会社が発信する情報というよりも、個人投資家が必要とする情報とお考え下さい。

実は、私は小林社長とJFXのコンテンツで対談したことがあります。その時の印象は、本当にトレーダーの感覚に近いと感じました。

例えば、上がると思うから買う、下がると思うから売る、というシンプルな考え方です。このような感覚は評論家にはなく、実際にトレードしているからこそ分かるものです。小林社長の情報は本当にトレーダー目線で、まさに勝つためのヒントが詰まっています。

一般的に、業者と顧客はなんとなく距離感があり、どこか壁を感じるところがあると思います。しかし、会社の顔である社長自らが個人投資家と交流を持とうとする姿勢は、どこか安心感があります。

2.1.3.気軽に読むことから始めるのがコツ

小林社長のオリジナルコンテンツは、JFXに口座を開設すれば全て無料で見ることができます。

上述したように、ポジションを取るためのトレーダー目線の情報発信をしています。具体的には、価格がいくらになったらトレードするという売買方針です。リアルタイムに即したこのような情報は、これからトレードで勝ちたいと思っている個人投資家は特に参考になるでしょう。

JFX①

情報のボリュームがかなりあるので、正直、全て読んで小林社長の真似をすることは初心者には難しいです。

そこで、最初は気軽に少しだけ読んでみるという使い方がおすすめです。なぜなら、小林社長自ら実際にトレードしているので、参考になる情報は必ずあるからです。

無料で気軽に使えるコンテンツなので、活用しない手はありません。

2.2.スキャルピング公認で、取引通貨量の上限もなし

小林社長のコンテンツが見るだけでも、JFXを使うメリットは相当なものです。それに加え、同社はスキャルピングを公認しており、取引量の制限もありません。

これらのメリットについて、見ていきましょう。

2.2.1.スキャルピングを公認している数少ない会社の一つ

スキャルピングは、数秒単位でトレードを繰り返す手法なので、会社のシステムに大きな負担を掛けます。そのため、スキャルピングを良しとしない会社もあります。しかし、JFXはシステムに自信を持っており、スキャルピング取引を公認しています。

そのため、私のようなスキャルピングトレーダーにとっては、非常に有り難いです。さらに、取引する通貨量の上限もないので、取引回数や通貨量を気にすることなく、心置きなくトレードできる点が強みです。

次のホームページの画像のように、「スキャルピング専用口座」と書いているくらいです。

JFX②

実は、これは凄いことです。公認しているということは、処理能力が優れたシステムではないとすぐにパンクしてしまい、正常に注文を受け付けてくれません。逆にいうと、JFXは、顧客の注文をしっかりと処理できる社内体制を整えている証拠です。

大切なお金を預けてトレードしているわけですから、注文する側としても安心ですね。

2.2.2.JFX以外にスキャルピングを公認している会社は?

JFX以外にスキャルピングOKを公言しているFX会社に、親会社のヒロセ通商があります。

両社は親子関係にあるので、システムもツールもほとんど同じです(参考:「ヒロセ通商のレビュー|FXトレードで勝つための要素が全て揃った口座」)。

それでは、JFXとヒロセ通商では何が違うのでしょうか?以下の比較表をご覧下さい。

  JFX ヒロセ通商
最小取引単位 1,000 1,000
通貨ペア数 24通貨 50通貨
米ドル/円 スプレッド 0.3銭 0.3銭
スワップ(買い) 1円 1円
豪ドル/円 スプレッド 0.7銭 0.7銭
スワップ(買い) 50円 50円
ユーロ/円 スプレッド 0.5銭 0.5銭
スワップ(買い) 30円 30円
デモ口座 あり あり
バイナリーオプション なし あり
Mac対応 あり あり
24時間サポート なし (平日朝8時~夜8時) あり (月曜朝8時30分~土曜夕方5時)
クイック入金対応銀行数 約380 約380

※数字は2019年2月時点のもの。スプレッドは全て原則固定。スワップ金利は1万通貨/1日のもの。

ご覧の通り、主要通貨のスプレッドやスワップ金利は同じです。スプレッドは業界最狭水準で、スワップ金利も比較的高い水準にあります。

最大の違いは、通貨ペア数です。JFXのほうが24通貨ペアと少ないです。しかし、多くのトレーダーが取引対象にしている通貨ペアはほとんど網羅しており、JFXには無い通貨ペアは、ポンド/ニュージー、カナダドル/スイスフラン、ユーロ/カナダドルといったマイナー通貨です。

マイナー通貨は、どれもスプレッドが広く、基本的には積極的に取引する通貨ペアではありません(参考:「通貨ペアとは|FXトレードで勝つための正しい選び方」)。そのため、24通貨ペアのJFXでも、トレードするのに不便さはありません。

2.3.キャッシュバックと食品のキャンペーンが充実

JFXでは、キャッシュバックと食品のキャンペーンを毎月実施しています。

ちなみに、キャッシュバックとは、月間の取引量が一定以上になった時に、その量に応じて一定の金額が戻ってくる仕組みです。JFXの場合、お金だけでなく、食品がもらえるのが特徴的です。

2.3.1.全通貨ペア対象のキャッシュバックキャンペーン

JFXとヒロセ通商は、キャッシュバックキャンペーンを実施しています。

キャッシュバックを実施しているFX会社は増えていますが、両社は長年に渡って毎月実施しており、JFXで取引するメリットは大きいです。しかも、JFXのキャッシュバックは、ドル/円を含む全通貨ペアが対象で、金額に上限がなく、取引するほどキャッシュバックされるのが特徴です。

ドル/円は、日本国内で圧倒的に取引量が多い通貨ペアです。ヒロセ通商では、このドル/円のキャッシュバックキャンペーンは実施しておらず、これはJFXだけのメリットです

スキャルピングは取引回数が多くて取引量が膨らむ手法なので、ドル/円のスキャルピングをするなら、断然、JFXがおすすめです。

ただし、キャッシュバック目当てでトレードするのは止めましょう。

キャッシュバックは、取引量が多くなるにつれて還元率も跳ね上がります。ひと月で最大100万円のキャッシュバックも可能なのですが、それを達成するには、ひと月で30億通貨の取引することが条件になります。正直、ここまで多くの取引を行うの難しいです。

キャッシュバック目当てで無駄に売買を繰り返すと、間違いなくスプレッド負けしてしまいます。5万円のキャッシュバックを得るために、10万円の損失を出していたら本末転倒ですよね。

あくまでも、キャッシュバックはちょっとした楽しみ程度にしておき、本来のトレードで大きな利益を狙うことに集中しましょう。トレードチャンスが少ないと思えば、無理なエントリーが減り、取引量の抑制にもつながります。

2.3.2.食品キャンペーンで満足感を得る

キャッシュバックの他に、取引通貨量に応じた食品プレゼントキャンペーンもあります。

食品の内容は毎月が変わるので、好きなものがもらえると、ちょっとした楽しみになりますね。キャッシュバックとは違い、トレードして食欲も満たされるのは、何とも不思議な感覚です。

だたし、これもキャッシュバックと同様、食品目当てで取引量を増やすようなことをしてはいけません。あくまでも、トレードのおまけ程度と考えましょう。

2.4.短期売買に必要なトレード環境のバランスが良い

JFXは、次の3点で、短期売買に必要なトレード環境のバランスが良いのも特徴です。

  1. スプレッド
  2. スリッページ
  3. 約定力

例えば、スプレッドとスリッページが抜群に良くても、約定力が悪くて注文がはじかれてばかりだと使いたくないですよね。逆に、サクサクと注文が入っても、スプレッドが広くて不利な価格で頻繁に約定するとストレスを感じます。

この3つの要素が全てベストなFX会社はなく、総合的に点数が高い会社を使うと良いでしょう。

まず1つ目は、スプレッドです。

FXのスキャルピングで利益を出すためのポイントは、取引コストを徹底的に下げることです。ちなみに、FXの取引コストとは、スプレッドのことです(参考:「FXの手数料について学ぶ|実質コストはスプレッド分」)。

そのため、スプレッドが狭いFX口座を選ぶことが、スキャルピングで利益を最大化することにつながります。

それではここで、主なFX会社のスプレッドを比較してみましょう。下の表は、2019年2月時点のスプレッド比較表です。

  米ドル/
ユーロ/
米ドル
ユーロ/
ポンド/
豪ドル/
JFX 0.3 0.4 0.5 1.0 0.7
ヒロセ通商 0.3 0.4 0.5 1.0 0.7
SBI FXトレード 0.27 0.48 0.39 0.89 0.59
GMOクリック証券 0.3 0.4 0.5 1.0 0.7
トレイダーズ証券 0.3 0.3 0.4 0.9 0.6
DMM FX 0.3 0.4 0.5 1.0 0.7
YJFX! 0.3 0.4 0.5 1.0 0.7
外為どっとコム 0.3 0.4 0.5 1.0 0.7
FXプライム byGMO 0.6 0.6 0.9 1.8 1.3

※スプレッドは、全て原則固定。単位は、ユーロ米/ドル以外は「銭」、ユーロ/米ドルのみ「pips」。

キャンペーンなどを除いて、米ドル/円の最小スプレッドはSBI FXトレードの0.27銭で、JFXを含むほとんどの会社が0.3銭です。

どのFX会社でも同じことが言えるのですが、スキャルピングを公認しているJFXやヒロセ通商でも、米国雇用統計の発表時などの相場急変時にはスプレッドが拡大し、不利な価格で取引が成立してしまうことがあります。

スキャルピングは、スプレッドが広がった時は勝ちにくい手法です。そのような時は、一つのテクニックとして、スプレッドが拡大しにくい口座で注文を出す方法もあります(参考:「FX口座のおすすめ|初心者に絶対知ってほしい6社の徹底比較」)。

ここでの注意点は、スプレッドが拡大する時は、そもそも市場が冷静さを失っていることです。そのため、イベントの結果によっては注文が売りか買いのどちらか一方に殺到して、価格が一方向に急激に動きます。

そのような時に個人トレーダーが稼ぐのは、相場の仕組み的に困難です(参考:「FXの仕組み|為替レートを動かす2つの要因」)。そのため、もし相場が急変した場合は、相場が落ち着くまで数十秒間待って、スプレッドが通常に戻ったタイミングを狙ったほうが賢明です。

2つ目のポイントのスリッページは、注文した価格と異なる価格で注文が約定してしまうことです(参考:「FXのスリッページを理解して勝つために必要な4つのコト」)。

このスリッページは、どのFX会社でも発生します。ただし、スリッページの頻度や幅は口座によって大きく異なるので、なるべく発生率が低い口座から発注することが重要です。

3つ目のポイントは、約定力です。JFXの約定スピードは、他社を大きく引き離して速いです。

そして、この約定スピードは、スリッページとも関連してきます。様々なデータを専門的に調査している矢野経済研究所の調べでは、FX会社の平均的な約定スピードが0.004秒といわれる中、JFXは0.001秒と4倍も速い数字を記録しています。

私もJFXを長年使っていますが、約定時のストレスは全く感じません。それだけ、スキャルピング専用口座を謳っているだけの機能を備えていると言えます。

スリッページや約定力の良さは文字では伝えきれない部分がありますので、ぜひ皆さまで体感してみて下さい。その際、他社と比較してみるのもいいかもしれません(参考:「FX口座のおすすめ|初心者に絶対知ってほしい6社の徹底比較」)。

3.JFXの便利なコンテンツをご紹介

ここでは、JFXのホームページの便利なコンテンツ(機能)を紹介します。

3.1.初めてのFXで基本を学ぶ

まず、初心者の方は「初めてのFX」というページを読むことをおすすめします。ここには、FXの仕組みや基本的な用語解説がわかりやすく書かれています。

JFX⑨

3.2.取引ツールが充実

JFXは、Macやスマートフォンのモバイルアプリ機能も充実しています。家だけでなく、どこでもトレードできる環境を提供してくれているのは嬉しいですね。

私も、外出先ではiPhoneにアプリをインストールして活用しています(参考:「JFXのMT4チャートのダウンロード方法とインジケータの設定方法」)。

JFX⑪

また、Macのパソコンをお使いの方も、専用アプリで快適にトレードできるのもメリットです。

JFXMac対応

3.3.注文方法

スキャルピングは、注文を素早く行う必要があり、エントリーもイグジットも、時間にロスがあってはいけません。JFXには、クリック1回で発注できるワンクリック注文の機能があるので、特にスキャルピングトレーダーは重宝します。

JFX⑬その他にも、JFXには、様々な便利な注文方法があります。その中でも便利なのが、「決済逆指値」です(参考:「FXの逆指値注文の使い方|スキャルピングで大損しないための対処法」)。

この機能を使えば、損失を限定できます。例えば、損切り(ロスカット)の値幅を-10pipsなどに設定しておけば、エントリーから逆行して-10pipsに達したら自動で注文を出してくれます。

相場が急変して損切りができなかった場合に、予め決めておいた値幅以上の損失を出すリスクを減らせます。損切りを躊躇して、損失の金額が膨らんでしまいがちな人には特におすすめです。

3.4.未来予測チャートを活用する

JFXには、「未来予測チャート」という、未来の値動きを予想するチャート機能があります。

使い方のコツは、まず、自分でテクニカル分析を行った後にこのチャートを使うことです。過去のデータを基に根拠があって今後の値動きを予測してくれるので、テクニカル分析のスキルに磨きがかかります。

完全に未来予測チャートに頼るとトレードスキルは身に付きませんが、なぜそのようなシグナルや予測になるのかを考えるだけでも勉強になります。

JFX⑩

まとめ

JFXは、スキャルピングにもデイトレードにも使える万能型のFX会社なので、メイン口座として十分使うことができます。

その理由は記事内で述べましたが、スキャルピングを公認している点や、1日の取引通貨量の上限がないなど、とにかくトレード環境が充実しています。

特に、小林社長のオリジナルコンテンツは、これから本格的にトレードしようと思っている方の学びになり、必見です。ぜひ、実際に使ってみましょう。

なお、『JFXの特徴・口コミ・評判をユーザー目線で徹底解説!』では、もっと基本的な情報や、アンケートに基づいた評判・口コミが書かれていますので、併せてお読み下さい。

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