マネックス証券 チーフ・ストラテジスト
広木隆の発言録|「株は上がるもの」日本株の見通しとリスクの読み方を時系列で
立ち位置:長期強気・短期は慎重発言の記録 15件最終更新 2026年10月23日
運用会社やヘッジファンドでファンドマネージャーを務めたのち、2010年からマネックス証券のチーフ・ストラテジストを務めています。「株は上がるもの」を軸に日本株の長期の上昇に強気な一方、業績と金利から逆算した株価の目安や、アメリカ株の割高さ・AI投資のお金の流れなどのリスクを具体的な数字で示し、短期の過熱には慎重な見方もはっきり語ります。
利害について:証券会社(マネックス証券)のチーフ・ストラテジストとして、自社のセミナーや配信で相場の見方を発信しています
広木氏は証券会社(マネックス証券)のストラテジストです。株価の予想は本人が示した見通しで、本人も「その通りになるかは分からない」と断っています。
ひとことで言うと
「株は上がるもの。ただし行き過ぎとリスクは数字で見極める」。2025年10月、日経平均5万円の到達を受けて「結局降りたら負け」と述べ、相場に居続けることの大切さを強調しました(マネックス証券)。一方で、2025年4月の関税ショックでは底の目安を3万円割れ〜2万7500円と示し(マネックス証券)、2026年10月にはAI関連の信用不安に「最大限の警戒」を呼びかけるなど(マネックス証券)、短期のリスクにははっきり慎重です。
一貫して言っていること
株価は企業の利益の積み上げで長い目で上がっていく
2025年1月のセミナーで、過去10年で日経平均・1株利益・純資産がいずれも約2倍になったことを示し、資本が年8%程度で成長するのは「変わらない真実」だと述べました(マネックス証券)。2026年7月にも「株は基本的にずっと上がっていく」を自分のぶれない軸だと語っています(日経CNBC)。
株価の目安は「業績×株価収益率」と金利から逆算する
2025年の予想4万5000円は、1株利益約2800円×PER16倍という計算でした(マネックス証券)。2025年8月には、今の金利で4万4000円近い株価を説明するには10%程度の増益が必要だとして、一段高は行き過ぎだと述べています(マネックス証券)。2026年2月にも、選挙後の上昇を先物の水準と比べて「材料出尽くし」と判断しました(マネックス証券)。
相場を動かす一番の要因はアメリカの金融政策
2026年10月、「1つ見なきゃいけないっつったらアメリカの金融政策」と述べ(マネックス証券)、FRBの利上げの見通しの変化に合わせて相場の天井の時期の見方も修正しています(マネックス証券、日経CNBC)。日銀の早すぎる利上げにはたびたび批判的で(マネックス証券)、日本の長期金利は3.5%程度までなら正常な上昇の範囲だとしています(マネックス証券)。
AIは「バブル」と「不況」と「お金の流れ」を分けて見る
2025年11月、AI投資の行き過ぎ(AIバブル)と、AIで仕事が減ることによる景気悪化(AI不況)は別の問題だと整理しました(マネックス証券)。2026年9月には、巨大AI企業が外部の資金まで巻き込んで投資を膨らませていることを「どこにリスクがあるのか分からない」と警戒し(PIVOT)、10月のコアウィーブの信用不安では「簡単に収束しない」と述べています(マネックス証券)。
見方の変化
| 時期 | 日経平均の見通し・相場観 |
|---|---|
| 2025年1月 | 2025年は4万5000円程度。リスクは日銀の利上げ、割高な米国株、欧州の政治(マネックス証券) |
| 2025年4月 | 関税ショックで「まだ底とは言えない」。底の本命は3万円割れ、最悪2万7500円(マネックス証券) |
| 2025年10月 | 5万円突破。年内5万5000円、6万円は早ければ年度末にも(マネックス証券) |
| 2025年12月 | 2025年末は5万2000円、2026年末は「マイルドに」6万円(マネックス証券) |
| 2026年3月 | 中東の緊迫で「まだ下がりきっていない」。5万円割れ、悲観的には4万7000円も(マネックス証券) |
| 2026年6月 | 7万2000円到達。大相場の天井は2027年夏ごろか(マネックス証券) |
| 2026年7月 | データを確かめ直し、天井は2027年夏より先になりうると修正(日経CNBC) |
| 2026年10月 | 年末は7万3000円程度へ。一方でAI関連の信用不安には最大限の警戒(マネックス証券、マネックス証券) |
「株は長い目で上がる」という軸は一貫しています。変わってきたのは、株価が大きく上がるにつれて、相場の天井の時期や、AI投資のお金の流れといったリスクについての発言が増えてきた点です。
読むときの注意
- 広木氏は証券会社(マネックス証券)のチーフ・ストラテジストで、発言の多くは自社のセミナーや配信の場でのものです
- 年末の株価予想などの数字は、本人が「シナリオの一つ」として示したもので、相場の状況に応じて修正されています
- 配信では個別の銘柄に触れることもありますが、このページでは売買の判断には触れていません
はじめての人が受け取れること
- 「株は長い目で上がるもの」と納得できていると、急落のときに慌てて売らずにすみます。広木氏は「降りたら負け」と表現しています
- 株価が高いか安いかは、「企業の利益×株価収益率」や金利と比べると考えやすくなります。ニュースの数字を自分で確かめる手がかりになります
- 先が分からないときは、決まった金額で淡々と積み立てを続けるのが長い目で見てよい、と広木氏は述べています
広木隆の発言の時系列
動画・記事の日付の新しいものから順に並べています。
2026年
2026年10月19日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「コアウィーブの信用不安は簡単に収束しない。最大限の警戒を」|マネックス証券(2026年10月)アメリカのAIデータセンター企業コアウィーブの社債をめぐる信用不安が相場を揺らした直後の2026年10月19日の配信で、広木氏はこの問題は「そう簡単に収束しない」と述べ、しばらくは最大限の警戒でマーケットを見ていくべきだとしました。中間選挙後は値動きが激しいながらも上を向き、2027年は利益確定のタイミングが最大の課題になるとの見方も示しています。
2026年10月5日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「FRBの連続利上げはない。年末は7万3000円へ」|マネックス証券(2026年10月)日経平均が約3か月ぶりに取引時間中に7万円台をつけた2026年10月5日の配信で、広木氏は上昇の背景はFRBの利上げ観測の後退だと説明しました。FRBの利上げは信認を示すためのもので連続利上げにはならないと市場が見始めたとし、中間決算での上方修正やアメリカの中間選挙通過を材料に、年末にかけて7万3000円程度に向かうとの見方を示しています。
2026年9月14日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「長期金利3.5%までは正常の範囲。4%に向かえば悪い金利上昇」|マネックス証券(2026年9月)日米の中央銀行の会合を控えた2026年9月14日の配信で、広木氏は日本の10年国債利回りは3.5%程度までなら正常な上昇の範囲で、上限は3.7%程度と述べました。4%に向かうと財政不安などによる「悪い金利上昇」の色が濃くなるとし、日銀の利上げは織り込み済みで株価も金利も動かないとの見方を示しています。
2026年9月2日・PIVOT(YouTube)
広木隆「米国は適温経済。AIの巨額投資のリスクで日本株に資金も」|PIVOT(2026年9月)PIVOTの番組で、大和証券の木野内栄治氏と対談した広木氏は、アメリカは弱い面と強い面がつり合った「適温経済」で、株高の条件がそろっていると述べました。一方で、巨大AI企業が外部の資金まで巻き込んで投資を膨らませていることをリスクに挙げ、それが意識されれば手元資金の厚い日本企業に世界のお金が向かう可能性もあるとの見方を示しています。
2026年7月18日・日経CNBC(YouTube)
広木隆「大相場の天井は2027年夏より先へ。怖がりながら楽観を」|日経CNBC(2026年7月)日経CNBCの番組で、広木氏は3週間前に示した「大相場の天井は2027年夏」という見通しを修正し、ピークはそれより先になりうると述べました。アメリカ株の割高さの指標を確かめ直したことと、FRBの利上げの見通しがトーンダウンしたことが理由で、株にとって「ぬるま湯」の環境が長続きしそうだとの見方を示しています。
2026年6月22日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「この大相場は2027年夏に天井か。あと1年は熱狂の中を走る」|マネックス証券(2026年6月)日経平均が終値で7万2000円に達した2026年6月22日の配信で、広木氏は今の大相場は2027年夏ごろに天井をつける可能性が高いとの見方を示しました。アメリカ株の割高さがITバブル期並みになり、FRBも利上げに転じる可能性があることを根拠に挙げる一方、そこまでの1年はまだ相場が走り続けるとも述べています。
2026年3月23日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「中東緊迫、日本株はまだ下がりきっていない。5万円割れも」|マネックス証券(2026年3月)アメリカとイランの戦闘が続き、ホルムズ海峡が事実上一部封鎖された2026年3月23日の配信で、広木氏は日本株はまだ十分に下がっておらず、5万円割れも十分ありうると述べました。原油の一番ひっ迫した局面は過ぎたとしつつ、「シートベルトを締める期間」はまだ続くとの見方を示しています。
2026年2月9日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「自民大勝で選挙は材料出尽くし。6万円は4〜5月の決算前後」|マネックス証券(2026年2月)衆院選で自民党が大勝した翌日(2026年2月9日)の配信で、広木氏は日経平均の大幅高について、終値ベースでは選挙前の先物の水準で、選挙は材料出尽くしだとの見方を示しました。高市ラリーは一服し、5万4000円程度までの調整はありうるが、6万円は4〜5月の決算発表のころに届くのではないかと述べています。
2025年
2025年12月22日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「2026年の日経平均は6万円。後半はとんでもない年にも」|マネックス証券(2025年12月)2025年最後の配信で、広木氏は2025年末の日経平均を5万2000円、2026年末を6万円と予想しました。2026年前半はアメリカの景気減速でもみ合い、後半はアメリカの利下げとコーポレートガバナンス・コードの改訂が重なって大きく上がる可能性があるとし、6万円は「すごくマイルド」に出した数字だと述べています。
2025年11月10日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「AIバブルとAI不況は別。米国は来年夏から雇用悪化も」|マネックス証券(2025年11月)2025年11月10日の配信で、広木氏は「AIバブルの崩壊」と「AI不況」は別の問題だと整理しました。AI投資には行き過ぎの感覚があり、どこかで調整は始まるとしつつ、AIで人の仕事が要らなくなることによる雇用の悪化(AI不況)が、早ければ2026年夏ごろからアメリカで目立ってくるとの見方を示しています。
2025年10月27日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「日経平均5万円突破。年内5万5000円、6万円は年度末にも」|マネックス証券(2025年10月)日経平均が初めて5万円を超えた2025年10月27日の配信で、広木氏は年内に5万5000円程度、6万円は早ければ今年度末(2026年3月)にもありうるとの見方を示しました。「株価は上がっていくもの」だとして、怖くなって相場から降りないことが長期の資産運用で一番大事だと強調しています。
2025年8月18日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「最高値は出遅れ修正。強さの秘訣は円高にならないこと」|マネックス証券(2025年8月)日経平均が史上最高値を更新した直後の2025年8月18日の配信で、広木氏は今回の高値は欧米株に対する出遅れの修正で、ここからどんどん高値を追うとは見ていないと述べました。一方で、日米の通商合意にともなう巨額の対米投資で「もう円高にならない」という見方が、日本株の強さの一番の土台だと説明しています。
2025年6月23日(月)夜のライブ配信の録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「米のイラン攻撃でも株は崩れず。市場は早期収束を織り込んだ」|マネックス証券(2025年6月)アメリカがイランの核施設を攻撃した直後の2025年6月23日の配信で、広木氏は日経平均がほぼ下げなかった理由として、円安と、市場が紛争の早期収束を織り込んだことの2つを挙げました。日銀の利上げについては「要件は備わっていない」と述べています。
2025年4月7日(月)夜の緊急セミナーの録画・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「関税ショックの底は3万円割れ、最悪2万7500円」|マネックス証券(2025年4月)トランプ関税をきっかけに日経平均が大きく下げた2025年4月7日の緊急セミナーで、広木氏は「まだ底とは言えない」と述べ、底の目安を3万円割れ、最悪なら1株純資産と同じ水準の2万7500円としました。すぐには戻らず、二番底を探る長いプロセスになりうるとの見方を示しています。
2025年1月に大阪で開かれたセミナーの録画(公開は2月20日)・マネックスオンデマンド(YouTube)
広木隆「2025年の日経平均は4万5000円程度。株は上がるもの」|マネックス証券(2025年2月)2025年1月のマネックス証券の投資セミナーで、広木氏は2025年の日経平均を4万5000円程度と予想しました。根拠は企業の利益が伸び、株価収益率(PER)16倍が変わらないという単純な計算で、リスクとして日銀の利上げ、割高なアメリカ株、ヨーロッパの政治を挙げています。
テーマ別に見る
日本株11件
- 2026年10月5日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「FRBの連続利上げはない。年末は7万3000円へ」|マネックス証券(2026年10月)
- 2026年9月2日広木隆「米国は適温経済。AIの巨額投資のリスクで日本株に資金も」|PIVOT(2026年9月)
- 2026年7月18日広木隆「大相場の天井は2027年夏より先へ。怖がりながら楽観を」|日経CNBC(2026年7月)
- 2026年6月22日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「この大相場は2027年夏に天井か。あと1年は熱狂の中を走る」|マネックス証券(2026年6月)
- 2026年3月23日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「中東緊迫、日本株はまだ下がりきっていない。5万円割れも」|マネックス証券(2026年3月)
- 2026年2月9日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「自民大勝で選挙は材料出尽くし。6万円は4〜5月の決算前後」|マネックス証券(2026年2月)
- 2025年12月22日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「2026年の日経平均は6万円。後半はとんでもない年にも」|マネックス証券(2025年12月)
- 2025年10月27日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「日経平均5万円突破。年内5万5000円、6万円は年度末にも」|マネックス証券(2025年10月)
- 2025年8月18日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「最高値は出遅れ修正。強さの秘訣は円高にならないこと」|マネックス証券(2025年8月)
- 2025年4月7日(月)夜の緊急セミナーの録画広木隆「関税ショックの底は3万円割れ、最悪2万7500円」|マネックス証券(2025年4月)
- 2025年1月に大阪で開かれたセミナーの録画(公開は2月20日)広木隆「2025年の日経平均は4万5000円程度。株は上がるもの」|マネックス証券(2025年2月)
米国株7件
- 2026年10月5日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「FRBの連続利上げはない。年末は7万3000円へ」|マネックス証券(2026年10月)
- 2026年9月2日広木隆「米国は適温経済。AIの巨額投資のリスクで日本株に資金も」|PIVOT(2026年9月)
- 2026年7月18日広木隆「大相場の天井は2027年夏より先へ。怖がりながら楽観を」|日経CNBC(2026年7月)
- 2026年6月22日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「この大相場は2027年夏に天井か。あと1年は熱狂の中を走る」|マネックス証券(2026年6月)
- 2025年11月10日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「AIバブルとAI不況は別。米国は来年夏から雇用悪化も」|マネックス証券(2025年11月)
- 2025年4月7日(月)夜の緊急セミナーの録画広木隆「関税ショックの底は3万円割れ、最悪2万7500円」|マネックス証券(2025年4月)
- 2025年1月に大阪で開かれたセミナーの録画(公開は2月20日)広木隆「2025年の日経平均は4万5000円程度。株は上がるもの」|マネックス証券(2025年2月)
暴落・リスク6件
- 2026年10月19日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「コアウィーブの信用不安は簡単に収束しない。最大限の警戒を」|マネックス証券(2026年10月)
- 2026年6月22日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「この大相場は2027年夏に天井か。あと1年は熱狂の中を走る」|マネックス証券(2026年6月)
- 2026年3月23日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「中東緊迫、日本株はまだ下がりきっていない。5万円割れも」|マネックス証券(2026年3月)
- 2025年6月23日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「米のイラン攻撃でも株は崩れず。市場は早期収束を織り込んだ」|マネックス証券(2025年6月)
- 2025年4月7日(月)夜の緊急セミナーの録画広木隆「関税ショックの底は3万円割れ、最悪2万7500円」|マネックス証券(2025年4月)
- 2025年1月に大阪で開かれたセミナーの録画(公開は2月20日)広木隆「2025年の日経平均は4万5000円程度。株は上がるもの」|マネックス証券(2025年2月)
半導体・AI5件
- 2026年10月19日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「コアウィーブの信用不安は簡単に収束しない。最大限の警戒を」|マネックス証券(2026年10月)
- 2026年9月14日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「長期金利3.5%までは正常の範囲。4%に向かえば悪い金利上昇」|マネックス証券(2026年9月)
- 2026年9月2日広木隆「米国は適温経済。AIの巨額投資のリスクで日本株に資金も」|PIVOT(2026年9月)
- 2025年11月10日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「AIバブルとAI不況は別。米国は来年夏から雇用悪化も」|マネックス証券(2025年11月)
- 2025年10月27日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「日経平均5万円突破。年内5万5000円、6万円は年度末にも」|マネックス証券(2025年10月)
FRB・米金利3件
- 2026年10月5日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「FRBの連続利上げはない。年末は7万3000円へ」|マネックス証券(2026年10月)
- 2026年7月18日広木隆「大相場の天井は2027年夏より先へ。怖がりながら楽観を」|日経CNBC(2026年7月)
- 2025年8月18日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「最高値は出遅れ修正。強さの秘訣は円高にならないこと」|マネックス証券(2025年8月)
為替・円3件
- 2026年9月14日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「長期金利3.5%までは正常の範囲。4%に向かえば悪い金利上昇」|マネックス証券(2026年9月)
- 2025年12月22日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「2026年の日経平均は6万円。後半はとんでもない年にも」|マネックス証券(2025年12月)
- 2025年8月18日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「最高値は出遅れ修正。強さの秘訣は円高にならないこと」|マネックス証券(2025年8月)
政治・政策3件
- 2026年2月9日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「自民大勝で選挙は材料出尽くし。6万円は4〜5月の決算前後」|マネックス証券(2026年2月)
- 2025年11月10日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「AIバブルとAI不況は別。米国は来年夏から雇用悪化も」|マネックス証券(2025年11月)
- 2025年6月23日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「米のイラン攻撃でも株は崩れず。市場は早期収束を織り込んだ」|マネックス証券(2025年6月)
金利・日銀2件
- 2026年9月14日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「長期金利3.5%までは正常の範囲。4%に向かえば悪い金利上昇」|マネックス証券(2026年9月)
- 2025年6月23日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「米のイラン攻撃でも株は崩れず。市場は早期収束を織り込んだ」|マネックス証券(2025年6月)
中国・新興国1件
- 2026年10月19日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「コアウィーブの信用不安は簡単に収束しない。最大限の警戒を」|マネックス証券(2026年10月)
金・資源1件
- 2026年3月23日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「中東緊迫、日本株はまだ下がりきっていない。5万円割れも」|マネックス証券(2026年3月)
高配当・株主還元1件
- 2025年12月22日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「2026年の日経平均は6万円。後半はとんでもない年にも」|マネックス証券(2025年12月)
長期投資・NISA1件
- 2025年10月27日(月)夜のライブ配信の録画広木隆「日経平均5万円突破。年内5万5000円、6万円は年度末にも」|マネックス証券(2025年10月)
ここに載せているのは、著名な専門家が公開の場(YouTubeの公式チャンネル・記事など)で話した内容の記録と要約です。投資の教科書が特定の銘柄や商品をおすすめするものではありません。見通しは話した時点のもので、外れることもあります。